放送局

TBS系 深夜1:28〜深夜1:58

内容(あらすじ)

第10話(3月20日放送)
命がけのESPゲームで夢子(浜辺美波)は「100%引き分け宣言」をするが、勝負のカギを握るディーラー・鈴井(高杉真宙)は夢子が言ったサインの“あれ”の見当がつかずに焦っていた。負けると銃を向けられるが勝つと相手に銃を向けることになる、互いに危険すぎるこの勝負の行方は?

第7話(2月27日放送)
借金免除を賭け「二枚インディアンポーカー」に挑む夢子(浜辺美波)。通常のカードに加え、自分だけが確認できる「非公開カード」が存在する。対戦相手の木渡潤(矢本悠馬)は家畜生徒をいたぶるためにわざと借金をして参加しているサディストだが、洞察力に優れたギャンブラーだった。

第6話(2月20日放送)
3億1000万円の借金を背負い最下層に落ちた夢子(浜辺美波)に「人生計画表」が届き、生徒会に人生を支配されることになった。そんな中、生徒会は「債務整理大集会」を開催する。4人一組でギャンブルを行い、順位に応じて借金がつけ替わり、1位になれば借金を免除されるというのだ。

第5話(2月13日放送)
夢子(浜辺美波)は、生徒会役員で伝統文化研究会会長の百合子(岡本夏美)と「生か死か」で勝負することになった。丁半ばくちとルーレットを掛け合わせたようなこのゲームには、実は恐ろしい仕掛けがあった。興味本位で勝負を受けたように見えた夢子は、百合子の罠を見抜いていたが…。

第4話(2月6日放送)
学園内の泰然庵と呼ばれる和室では、伝統文化研究会が賭場を開いている。夢子(浜辺美波)は、そこで鬼気迫る表情の芽亜里(森川葵)を目にする。最下層まで転落した芽亜里は、一発逆転を狙い百合子(岡本夏美)に挑む。百合子は和服姿の大和なでしこだが、本心が読めないくせ者だった。

第3話(1月30日放送)
夢子(浜辺美波)と生徒会役員・伊月(松田るか)は、2組104枚のカードを使う「ダブル神経衰弱」で戦う。数字とマークの両方を当てる高難易度のゲームで伊月は負けたことがないという。五分五分でゲームは進むが、夢子が伊月の仕掛けたわなにはまった時、伊月の狂気が顔をのぞかせる。

第2話(1月23日放送)
夢子(浜辺美波)は転校初日の勝負で真の顔を見せた。鈴井(高杉真宙)は、生徒会がギャンブルで生徒を支配する百花王学園の現状を説明する。だが、夢子は異常な学園生活への期待に目を輝かせる。そこへ、1年生の生徒会役員・伊月(松田るか)が2000万円を賭けた勝負を挑んでくる。

第1話(1月16日放送)
政財界の子女が多く通う私立百花王学園で、生徒の階級を決めるのは“ギャンブルの強さ”。勝者には地位と名誉が与えられ、敗者は財産も尊厳も奪われる。転校生・夢子(浜辺美波)は、一見おしとやかな美少女。だが、その本性はいかなるリスクもいとわない常軌を逸したギャンブル狂。壮絶な駆け引きとだまし合い、夢子対生徒会の究極の心理バトルが幕を開ける。

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