放送局

テレビ東京系 深夜0:52〜深夜1:23

内容(あらすじ)

第11話・終(12月22日放送)
父親から学校を辞めるよう告げられた内海(高杉真宙)は、高校を卒業すると反発。この場を、瀬戸(葉山奨之)に救われたのは偶然だと思う内海だが、意外なメッセージが見つかる。サッカー部へ復帰した瀬戸は練習についていけず疲労困ぱい。折しも、練習試合のメンバーが発表される。

第10話(12月15日放送)
瀬戸(葉山奨之)の前に、内海(高杉真宙)の姉・優(谷村美月)が現れる。ハツ美(片山友希)に遠隔操作された瀬戸は、内海の秘密を聞き出す。そんなある日、樫村(清原果耶)にラブレターを書いた瀬戸は、内海が発したひと言に怒り心頭で…。さらに、内海の知られざる過去が明らかに!?

第9話(12月8日放送)
瀬戸(葉山奨之)が時間をつぶしていると、不良が隣に座り込んできた。無言で威嚇してくる不良の対応に困った瀬戸は、内海(高杉真宙)の登場に安堵する。だが、内海には不良が全く目に入らない様子で…。一方、ハツ美(片山友希)の依頼を受けた田中(森永悠希)は内海の調査へ乗り出す。

第8話(12月1日放送)
内海(高杉真宙)と瀬戸(葉山奨之)は「絵しりとり」ゲームを始める。瀬戸が“魚縛り”で挑んできたと思い込む内海に対し、内海の考えが見えない瀬戸が仕切り直すべく「すし」を描くと…。一方、樫村(清原果耶)を思う田中(森永悠希)は、ハツ美(片山友希)から取引を持ち掛けられる。

第6話(11月17日放送)
携帯に不具合を感じた内海(高杉真宙)と瀬戸(葉山奨之)は、カスタマーセンターへ連絡する。瀬戸いわく思い出の詰まった携帯だというが…。そんな中、草野球をすることに。内海と瀬戸がバッテリーを組み、馬場(田中偉登)がバッター、田中(森永悠希)が審判だ。そこへ意外な人物が現れる。

第5話(11月10日放送)
内海(高杉真宙)と瀬戸(葉山奨之)は、瀬戸が考案した「靴飛ばしチキンレース合戦」に挑む。田中(森永悠希)に代わって審判を務めるのは…。そんな中、瀬戸がアルバイトの面接を受けてきた。バイトを始めたら忙しくなると知った内海は、デートへ誘うようハツ美(片山友希)の背中を押す。

第4話(11月3日放送)
内海(高杉真宙)と瀬戸(葉山奨之)は昼食をかけてトランプのババ抜きゲームをする。ジョーカーのカードを持つ瀬戸は、昔クラスメートだった馬場が気になり、思わずつぶやく。内海は、瀬戸の発する言葉に錯乱するのだった。一方、ゲームの審判を務める田中(森永悠希)が母親に書いた手紙は…。

第3話(10月27日放送)
部活を辞めた途端にバレンタインチョコをもらえなかった瀬戸(葉山奨之)は、内海(高杉真宙)に不平をこぼす。女子生徒の間で内海ブームが起こっていることも気に入らないのだ。そこへハツ美(片山友希)が現れ、瀬戸はラブレターをもらう。緊張したハツ美は内海を介して瀬戸と話すが…。

第2話(10月20日放送)
憧れの樫村(清原果那)にスマホでどんなメッセージを送ろうかと迷い、ようやく文章を完成させた瀬戸(葉山奨之)だが、その文面はまるで犯行声明文だ。内海(高杉真宙)は食べ物の話題はどうかと提案する。話題は変わり、昨年のバレンタインデー。内海がチョコレートをもらった相手とは…。

第1話(10月13日放送)
此元和津也の原作コミックを、高杉真宙と葉山奨之の共演でドラマ化。河原で暇をつぶしていた高校生・内海(高杉)は、サッカー部を退部して時間を持て余していた瀬戸(葉山)と出会う。寡黙でクールな内海と社交的でお調子者の瀬戸。性格は真逆だが、放課後に河原で一緒に過ごすようになる。

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