放送局

フジテレビ系 午後11:40〜深夜0:35

内容(あらすじ)

第8話・終(5月27日放送)
誘拐殺人事件は犯人逮捕で幕を閉じたかに見えたが、身代金が燃やされた点に疑問を持つ武藤(玉山鉄二)と鏑木(谷原章介)は事件を洗い直すことに。一方、絶望の中にいる道典(高橋光臣)と美和(前田亜季)は「少年犯罪を考える会」という団体に所属する響子(木村多江)と知り合う。

第6話(5月13日放送)
環(渡部篤郎)と決別した武藤(玉山鉄二)は、調査員の仕事に戻る。そんな中、武藤と親しい絵本作家の息子が誘拐される。犯人は身代金を要求し、運搬役になぜか武藤を指名してきた。共犯ではないかと疑われ、警察の取り調べを受けることになった武藤の前に現れたのは、環だった。

第5話(5月6日放送)
家出した娘・真梨子(桜田ひより)を捜す武藤(玉山鉄二)は娘を監視していたはずの環(渡部篤郎)を問い詰めるが、居場所など知らないと突き返されて憤る。一方、吉住(大内田悠平)殺害事件を追う鏑木(谷原章介)は、武藤もまたこの一件を調査していると気付く。

第4話(4月29日放送)
武藤(玉山鉄二)は、環(渡部篤郎)から命じられて最近失踪した小沼(上杉柊平)を捜すことに。さらに失踪した若者の写真が詰まった一冊のファイルを受け取る。小沼は別人と入れ替わっている可能性があり、ファイルを調べていた武藤は驚くべき人物を見つける。

第3話(4月22日放送)
武藤(玉山鉄二)は“小口誘拐”事件のカギを握る咲子(ミムラ)に協力を頼むが、ジーニアス(要潤)を裏切ることはできないと拒絶される。このままでは環(渡部篤郎)が咲子に強行策を取るとにらむ武藤は、実行犯と思しきジーニアスの弟・俊和(生島翔)への接近を試みる。

第2話(4月15日放送)
警察を辞めた武藤(玉山鉄二)は、捜査現場へ自分を引きずり出すために手段を選ばない環(渡部篤郎)に激しく憤る。一方、“小口誘拐”の首謀者“ジーニアス”(要潤)はさらなる計画を練っていた。犯罪に加担しているとは知らない咲子(ミムラ)だが、次第に不安を抱く。

第1話(4月8日放送)
警視庁人事二課の環(渡部篤郎)からの特命を帯びた武藤(玉山鉄二)は、少額の身代金を要求する「小口誘拐」の極秘調査へ乗り出すが…。

ドラマ・アニメ・歌番組

リアルタイムランキング - タグ

新着

ランキング

FaRao Pro store