ニュース

強炭酸でキレ味強化したドライ・ザ・シャープ  「ストロングゼロ」に新登場

07月12日 18時34分
RTDという言葉はご存知? RTD とはready to drinkの略で、ふたを開けてそのまま飲める缶チューハイなどのアルコール飲料のこと。

実は、ビール類出荷量6年連続マイナスの陰で、各社のRTDが売り上げ過去最高記録を更新しているという。

そんなRTD販売数量、業界トップを走るサントリースピリッツ(東京) から“食事に合う甘くないキレ味”をさらに強化した「−196℃ストロングゼロ<ドライ・ザ・シャープ>」が夏季限定で10日に発売された。

 柑橘ポリフェノールの配合を増やし、後味のキレを強化したドライ・ザ・シャープは、「−196℃ストロングゼロ<ドライ>」から初となる限定フレーバー。

ジンを新たに配合するとともに、炭酸ガス圧を高め、力強い飲み応えと夏にふさわしい爽快感を実現している。

 パッケージも、青とシルバーを基調に中央の“DRY”の文字と“炭酸強め”の表記が特徴的。

アルコール度数は9%。

価格は、 340mlが141円、500mlが191円(いずれも税別)。

 
おもしろい!
つまらない!

オススメ記事

GIGAコイン

W繝懊?シ繝翫せ繝昴う繝ウ繝?

リアルタイムランキング - アーティスト

新着

ランキング

GIGAコイン